2児の母・青木裕子、夫婦で“子どもの教育”を考えた「小学校受験」を振り返る

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2児の母・青木裕子、夫婦で“子どもの教育”を考えた「小学校受験」を振り返る(現代ビジネス) - Yahoo!ニュース
 フリーアナウンサー、VERYモデルとして活躍する青木裕子さんは、7歳と6歳の2人の男の子の母。子育ての正解ってある? 教育ママじゃダメ? 子どもにとって“本当にいいこと”って? などなど、本連載で

この記事は、結構面白いです。小学校受験を「何気なく踏み込んだ沼」と表現していますが、まさにその通りだと思います。

都内にいると、どうしても小学校受験に巻き込まれてしまいますから。でも、どうせやるなら早慶を狙うべきです。

うちの娘も小学校受験でうまく早慶に潜り込めたおかげで、毎日非常にのびのびと学生生活を満喫しています。私は勉強ばかりしていましたので、本当に羨ましいです。

社会に出れば、早慶の学歴があれば就職の際の学歴フィルターはまずくぐりぬけることが出来ますので、あとは人間性の勝負になります。小学校受験でもぐりこんで、あとはのびのびとコミュニケーション能力を高めていった方が、社会ではうまくやっていけると思います。

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