「福翁百話」、1~100話の想定願書、遂に完成しました

慶應義塾幼稚舎

「福翁百話」の1話から100話のそれぞれの論文について解釈し、志望動機に入れ込むという作業が完了しました。

100話もあり、内容も親が医師であったり、資産家であったり、政治家であったりと様々なケースを想定して書きましたので、願書を書くにあたっての参考になるかと思います。

願書の作り方ですが、慶應幼稚舎の場合は長いので、その中に会話文や福澤諭吉の言葉の引用が使われていると、随分と読みやすくなります。

だらだらとカギカッコなしで書かれると、読んでいる方はかなり辛いものがあります。

そろそろ本格的に願書の準備をする必要がある時期に突入しました。このnoteが皆さんの参考になれば幸いです。

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